あきらめないでください、障害年金請求
こんな事例があります

事例@

長年、脳脊髄液減少症のため、ほとんど動けないでいるNさん

病院で、障害年金の事を医師に相談しましたが、「とてももらえるレベルにはない」と言われました。
そこで、診断書を依頼するとき、私が病院に同行
医師に診断書作成のポイントを伝え、Nさんの日常の現状を診断書に記載してもらいました。
結果、障害基礎年金2級の受給権獲得に成功しました。


事例A

網膜色素変性症で視野に障害のあるIさん

年金事務所の窓口で相談しましたが、初診日時点で保険料がほとんど未納だったため、障害年金の受給要件がないと言われました。
そこで、当事務所に電話。幼少のころから視力が低下しており、定期的に眼科を受診していたことを聞いた私は「20歳前障害で請求できますよ」と回答
障害等級要件も満たしており、結果、20歳前障害で障害基礎年金2級の受給権獲得に成功しました。

精神障害での請求でよくある事例

ご自身で請求手続きをして、等級要件で不支給になりご相談いただく方
診断書の日常生活の状況が実際より軽めに書かれていると思われたたため、日常生活の状態をメモにして医師に再度診断書を依頼するように助言しました
医師はそのメモを基に、診断書を作成され、再度請求し直して受給に結びつきました
このような事例は何度もあります
精神障害者は、コミュニケーションが苦手で、日常生活の状況を限られた時間でうまく医師に伝えることができない方が多くあります
正確な診断書をお願いするためには、メモにまとめてお渡しするのは、有効な手段だと思います

新潟市の障害年金相談所

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